あなたの会社のオフコンは今や負の遺産?

こんな課題抱えていませんか?

  • オフコンメーカーの
    保守打ち切り

    自社に合う移行先が
    見つからない!

    CASE1
  • オフコン担当者の
    後継者問題

    オフコン運用・保守担当者がもうじき定年退職なのに、後継者がいない!

    CASE2
  • 今後の方向性が
    不透明

    データセンター移設、クラウド化、オープンシステムへの移行など今後の方向性に悩んでいる

    CASE3
  • システムの
    老朽化

    モバイル、データ活用、AI など各種テクノロジーと連携できない!

    CASE4

他にもよくあるお悩み事

  • 現状の取引先の提案をそのまま採用してよいのかが不安
  • システムがブラックボックス化しており、機能追加をしたくても実施できない
  • オフコンについて気軽に相談できる相手がいない など

オフコンに関するお悩みは、お気軽にNTT東日本へ!

NTT東日本ではIBMiに強い企業と協業しています。

オフコンの運用は

NTT東日本の埼玉データセンターへ!

両者の強みにより、システムのフルアウトソースも可能に!

24時間365日の常駐保守対応

NTT東日本の埼玉データセンターに24時間365日技術者が常駐。トラブル発生時もすぐに駆けつけられる環境です。

トータル提案・サポート体制

オフコンのハードウェア、アプリケーションに加え、ネットワーク、データセンターなどシステム全体のサポートが可能。

協力パートナーの強み
強み1

世界唯一の日本IBM認定保守会社

世界で唯一の「Authorized Service BP」認定企業として、創業以来IBM i(AS/400)を中心とした事業を展開し、これまで約1,500台(2016年10月現在)の保守を行ってきた豊富な実績と経験が特長です。その実績と経験に裏打ちされた専任スタッフが、お客さまの業務を支えるシステムについて、将来を見据えた提案・サポートをいたします。

強み2

マイグレーションやクラウド化など多様なニーズに対応

古いオフコン・システムを最新のIBM i に移行する「マイグレーション」をサポートします。また、オフコン技術者の後継者問題へのソリューションとしては、オフコンをクラウド化して保守・運用を引き受けることも可能です。

強み3

ハードウェアだけでなくアプリケーションも対応可能

ハードウェアだけでなく、アプリケーションの保守・運用も一括して請け負うことが可能です。また、仕様書の紛失等によりブラックボックス化してしまったシステムについて、アプリケーション診断サービスによるプログラム資産の棚卸しや、アプリケーション分析サービスによる見える化を実現できます。これにより、アプリケーションの機能追加等を行うことも可能となります。さらに、近年のトレンドであるモバイル、データ活用、AI等のテクノロジーとの連携についても対応実績が複数あります。

埼玉データセンターの強み
強み1

強固なセキュリティ対策

データセンターでは、24時間作動の監視カメラ、エントランスでの本人確認、各出入口での生体認証を行っています。またサーバルームまでの経路には、共連れ防止ゲートや入退室時の体重測定による持ち出し防止など、複数の認証ゲート等を備えることで、高い安全性を展開しています。

強み2

国の広域防災拠点に立地

活断層や海、河川から距離が離れており、災害の影響を受けにくいのが特長です。またビルは制震構造を採用しており、地震の影響を抑制します。万一の火災の際にも、ガス消火設備、防火区画設備、電気用消化器などにより、機器類へのダメージを軽減する設備も用意しています。

強み3

電力設備の冗長化や専用の空調など充実した設備を用意

安定した電源を供給するため、電力会社からお客さまのラックまでの電力設備を冗長化。受電設備は本線と予備線で独立した設備となっているほか、自家発電装置や無停電電源装置(UPS)も冗長構成となっています。また全サーバルームに用意された通信機器室専用の空調設備や、お客さまの用途にあわせご利用いただけるカスタマースペースを設けているのも特長です。

データセンター活用例

オフコンをデータセンター環境に移行する場合のケーススタディをご紹介します。

  • 食品加工業A社の場合

    オフコン担当者の高齢化、


    災害対策の費用も大きな負担

    抱えている課題
    • オフコン保守・開発担当者が高齢になっている
    • オフコンの仕様がブラックボックス化している
    • 不具合発生時のサポート体制に不満がある
    • 地域特有の雷対策が負担になっている
    NTT東日本に相談した場合

    保守・運用のフルアウトソーシングにより、後継者問題とサポート体制の問題解決が期待できます。また、十分な自然災害対策を備えたNTT東日本のデータセンターを利用することで、雷対策についての悩み解消も見込めます。

  • 製造業B社の場合

    このままオンプレ運用を続けるか、


    システムの方向性に迷い

    抱えている課題
    • オンプレ運用やバックアップができていないことにより自然災害対策が遅れている
    • 既存システムの仕様書がない
    • 移行するにしても高額になってしまう
    NTT東日本に相談した場合

    協業パートナーがクラウド化およびバックアップツールの導入を実施。さらに協業パートナーのアプリケーション無料診断サービスによりプログラム資産を棚卸しすることで、既存システムの仕様書がない中でも、効率的なクラウドへの移行が期待できます。

  • サービス業C社の場合

    EoS対策の遅れ

    抱えている課題
    • コスト面で折り合いがつかず、メーカーの保守期限が切れたハードを使用し続けている
    NTT東日本に相談した場合

    協業パートナーがストックする保守部品により保守期限切れハードウェアを一時的に保守延長しつつ、NTT東日本が共同で予算感に合わせたマイグレーションの計画を提案し、今後順次マイグレーションしていくことをお勧めします。

  • 運送業D社の場合

    複数の既存取引先の調整が煩雑で、


    新しいことが実現困難

    抱えている課題
    • ハードウェアとアプリケーションで取引先が異なっているため、新しいことを実施するのにも調整稼動が膨大
    • アプリケーション自体もブラックボックス化
    NTT東日本に相談した場合

    協業パートナーがハードウェア・アプリケーション・ネットワークを一括契約。アプリケーションについては協業パートナーによる無償の診断サービス等を利用して、現状を調査。全体的にシステムのスリム化を図りつつ、他システムとの連携を提案します。

すでに他社でご検討中の方もNTT東日本で御見積してみませんか?

無償のアプリケーション診断サービス(※)でプログラム資産の棚卸しが可能です。
まずはお気軽にご相談ください。

※「アプリケーション診断サービス」はベル・データ株式会社の提供で実施します

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