オフィスソフト使いこなし(第16回)

添削にはワードの「変更履歴の記録」を活用しよう

posted by 俵谷 龍佑

このエントリーをはてなブックマークに追加
Evernoteに保存
印刷

 日々の業務で、同僚や部下が作成した報告書、提案書等のワード文書を添削する機会があると思います。その際、どのような方法で添削していますか?

 直接上書きして修正をしてしまうと変更箇所が分からなくなるので、プリントアウトして添削する人も多いのではないでしょうか。しかし、わざわざプリントアウトしなくても、ワードの「変更履歴の記録」という機能を使えば、元の文章からどこが修正されたか一目で確認できます。

このエントリーをはてなブックマークに追加
Evernoteに保存
印刷

連載記事一覧

俵谷 龍佑

俵谷 龍佑

株式会社ネクストアドライター。大手広告代理店にて、顧客である百貨店や出版社のリスティング広告運用を担当。その後独立、広告代理店で培ったSEOやデータ分析の知見を活かし、個人メディアを運営する傍らフリーのWebライターとして活動中。

メルマガ登録


スペシャルインタビュー

ページトップへ